とても上手な風俗嬢

経験人数はそれ程多い方ではなかったのですが、それなりに数人の男性と経験してきたのですが、いわゆるイクという経験をした事がなくて自分は不感症のたぐいなのかな?と結構深刻に悩んでいました。

そんな時SNSの私のブログによくコメントをくれる男性と話しが合って頻繁にメールをするようになりました。

風俗が好きでこの和歌山 風俗情報サイトを見ているという事でしたが、気になりませんでした。元カレも風俗好きの人でしたので。。。しかし男性はストレス発散で風俗行けばいいからいいですよね!

 

男性は3つ年上のサラリーマンの方で話を聞くのがとても上手な方で結構色々と相談に乗ってもらっていました。

わりと下ネタも言うようになって来た頃、

 

 

いわゆるイクという感覚が分からないという相談もしました。

すると彼は「本当に?女の子のイクは男の射精の何倍もの快楽と言われてるのにもったいないなぁ…俺ならA子ちゃんをイカせる自信あるけど?」なんて言ってきました!正直びっくりしましたがどうしてもイッてみたい気持ちの方が大きくオッケーしてしまいました。

 

 

それから三日後の土曜日に会う事に…

待ち合わせ場所に来た彼は身長もそこそこありスマートでクールな印象でした。

 

 

 

私はなんだかこれからする事を考えるとかなり照れてしまいラブホまでの道のり彼の顔がまともに見れませんでした。

 

 

シャワーを浴びて出てきたら、彼は私をベッドに招き入れ「恥ずかしいの?これからもっと恥ずかしい事沢山するのに」と耳元で囁きました…

 

 
それだけでビクンと反応させていると「ふーんA子は耳が感じるだね…」と耳たぶを甘噛みしたり耳の穴に舌を絡められてアソコが疼くのが分かりました…

それを悟ったのか彼はパンツごしにアソコに指を這わせ「下着がびしょびしょだね…耳だけでこんなに濡らしてA子はいやらしい女だね」とまた耳元で囁いては下着の上からいやらしく触ります…かなり焦らされ下着全体にシミを作っているのが自分でも分かる程でした。

 

 

そしてようやく下着が剥がされ、濡らしたアソコが晒されたのを見た彼は「お尻までエッチな汁が垂れてるよ淫乱だなぁA子は」と耳元で囁きなからヒダやももの付け根をいやらしく触るもの一向に感じる部分には触れず焦らしてきます…

私はもう耐えれなくなってアソコをくねらせながら「お願い…もう焦らさないで…もっと触って…」と懇願しました。

 

 

彼はクスっと笑うと指をゆっくり中に入れていやらしく指を動かします…かなり濡れていたので部屋中にクチュクチュと卑猥な音が響きました。

彼はすかさず「凄いいやらしい音…もう俺の指もドロドロ」といいながら徐々に指を動かすスピードを早めてきました!
何か変な感じ…オシッコ出ちゃうって思った瞬間凄い勢いでアソコから液体が…
私はお漏らししちゃったと思ってあまりの恥ずかしさに泣きながら「ごめんなさい…」と謝りました。

 

 

 

すると彼は優しく頭を撫でながら「A子は本当可愛いね…これはオシッコじゃないよ…潮吹いちゃったんだよ…」と言ったので何だが分からないけどホッとしてると「まだイッてないよね?これからもっと気持ち良い事してあげる。」
と言うとアソコに顔をうずめてクチュクチュ舐めてくれました。クリトリスを執拗に舐められながら指を入れて掻き回され私は狂ったように声をあげて絶頂に達しました。

その後彼のアソコを受け止めた時には絶頂の波が何度もきてそのまま失神してしまいました…。

あんなに気持ちいセックスは初めてだったので今では彼以外では満足できない身体になってしまいました。